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のえるの本日のこの逸品!

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「のえる」と申します。
最近見つけたお気に入りや体験談をご紹介致します。
足跡(コメント)を頂けたら幸いです。

最近は「詩」を毎日書くことを目標にしています。
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マイコー! 映画 This is it

2009/10/29 00:59
ジャングルの王者ターちゃんならぬ、

埼玉のプリマドンナたーちゃんと、

マイコーを見てきました。


マイコー、サイコー!!

ファンじゃない私たちでも楽しめました!っていうか、

ファンじゃない私たちでも、見たかった!のでした。

「50であんな動けるなんてスゴイよね。

「腰が痛いとか、言ってらんないよね。

ラストのラストまで見ると最後にメッセージ映像が・・・。



映画は明るくなるまで、見るモンですな。

拍手が自然に沸き起こりました。

いやいや、まるでコンサートに行ってきたオトク感があります。



リハを撮影しているので、声量を抑えているマイコー、

私的な記録だった為、画像がイマイチ等の

マイナス要因があったとしても、


見てヨカッタ。

楽しかった。

踊りたくなった。

興奮しておりましたよ。

ワタシタチ。



そして私はあることを思ったのです。



水曜の夜なのですが、初日の1回目のせいかほぼ満席。

隣に座っていた人は泣いていました・・・。


公式HPダス。

http://www.sonypictures.jp/movies/michaeljacksonthisisit/
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離魂病・・・?

2009/10/28 00:29
随分前に録画した「オーラの泉」を見ていた。

堂本光一さん出演する回だった。
その中で、「離魂病」という言葉が出てきた。
幽体離脱とは違うのか?

その番組の中で「離魂病」の説明として吉岡美穂さんのVTRが流れ、
「友人に『昨日の夜、コンビニに居たでしょう?』と言われたが、そんな所には行っておらず、家に居た。
そういうことを良く言われる」
と、いう件だ。

私が以前勤めていた会社の昼食時は、職場を越えて色んな部署の人たちとお喋りを楽しむ場であった。
ある時、リンちゃん(ニックネーム)が
「私、幽体離脱出来るの」と、言った。
「ええーっ!どうやって?」

彼女の話の概略はこうだ。
学生時代から幽体離脱が出来るようになって、寝て居る間に、行きたいところに行ける様になったというのだ。
行きたい所って、現実に存在する場所なの?と聞くと、そうだという。
自分と同じようなことが出来る友達2人がいて、実験をしたのだそうだ。
一人だって希少なのに、3人も・・・、しかも友達でぇ?)
「今日の晩、○時に●●駅の屋根の上で会おうね」って、約束して、実際に3人で会えたのだそうだ。
それから良く、夜中に幽体離脱で遊びに行ったりしたというのだ。
これだけ聞いただけで「ひぃ〜」である。
そんな人がいるのものなんだ・・・。と他人事に思っていた。

そう、あくまでも他人事。
一度、「あれは幽体離脱というんだろうなぁ」という体験をしたことがあるが、
それでも、あれは、ああいう状況だったからね。と、稀な体験として感じていた。

が、
吉岡美穂さんのVTRを見て、
「あれっ?」と思ったのだ。
私も、そんなことを何回か言われたことがあったのだ。
「えっ?
私も?
気が付いていなかったけど、離魂病だったの?

そう、時々、
「○日、××に居たよね。」といわれの無いことを言われることがあり、
その度に「まさか、他人の空似でしょう?」で済ましてきたし、
実際、似た人が居るんだね、位に思っていた。
だって、その日はそんな所に行っていないし・・・。

所が、である。
真顔で「△月○日◎時頃、国道20号を走っていたら、お前、オレの車の横に併走してこっち見たろう。心臓止まるかと思った!」
と言われた時にはこちらがたじろいた。
「????」
その日は仕事(デスクワーク)をしていたし、昼間の甲州街道など走る理由もないのに、なぜか、私はYさんが言っている映像が見えたのだ。
何度も否定しても、Yさんは「否、あれはお前だった」といって譲らないのだ。
お互いに「おかしいなぁ〜・・・。」と。

という過去を思い出したのだ。
・・・

そういえば、Yさんに
「昨日ウチに来た?」
と言われた事もあった。
黒い影だったけど、絶対に私だったというのだ。
物理的に無理なんだけど、その時も行った事の無い、Yさんの部屋の映像が見えたのだ。
こっちは「生霊」の方か・・・。
えっ?私、生霊?

そういえば・・・、Tさんに
「この前、ウチの中を黒い影が通過して行った。」という話を聞いた。
なぜか、「ドキッ!」とした。
なんとなく、その映像が見えたからだ。

勿論、全ての事例中の時間は
私の物理的肉体は別の場所で生存していた。

離魂するし、生霊にもなる・・・?

離魂している間の肉体は「ボーッ」としているんだそうで・・・。
確かに・・・!
時々、ボーッとしますわ!

どこかで離魂している私を見たらお知らせくださいませ。
もっとリゾート地とか、ハイソな所に出没したいですわ。

意外な自分を認識してびっくりしている次第です。
何の確証もないし証明も出来ませんが・・・。

追記:
そういえば、
ロンドンに飛んでいってパーティでご婦人と踊っているヒューの耳元に囁いた夢も見ましたけどぉ、
あれは夢?幽体離脱?
私、その時、足が地に付いていなかった。
多分。
飛んでった気がする・・・。
やっぱ、夢かなぁ?
訓練したら、好きな所に意識を持ったまま行けるのかしらん?
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小康状態

2009/09/17 00:54
あれから母の「認知症」状態がまるで嘘だったみたいな
穏やかな日々が続いている・・・。

時々、父が我慢出来なくなり、
声を荒げた時に「認知症」状態に突入する・・・。


わたしがスキーで靭帯を切って入院していた時、
隣のベッドで身動きできないで寝ていたAさんは
交通事故の被害者だった。

加害者は認知症の男性。
何度も事故を起こし、免許停止になっているのに、
Aさんの車にぶつかったのだ。

巻き添えをくらった車は他にもあった。
大事故だった。
Aさんは、体中を打撲し、部分的に骨折し、
一体、何時完治するのかさえ、わからない状態だった。

加害者が車検の切れた車を無免許で運転していた為、
Aさんが掛けていた保険会社は、保険が下りないのだといっていた。

なんとも不条理な話だと、
なんとも無責任な話だと、
なんとも慰めようのない話だと、
こんなことがあっていいのかと、
思った。

認知症の男性の家族の無責任を
非難したいと思った。


又、わたしの父の知人Bさんは
認知症で、交通事故を何度も起こしては、
保険で次々に車を変えて、乗り回していた。

行き先を告げて出て行くのだが、
目的地にたどり着けず、
警察に保護されることしばしば・・・。

Bさんの最後は
崖から車ごと転落し、
それでも生きて森を徘徊して、
数日後に衰弱死として見つかった。

家族は止めなかったのか?
勿論、止めたが、
Bさんは他人の言うことを聞けないのだった。


わたしの母の知り合いのCさんは
夜中に徘徊が続くので、全てに鍵をかけていたのだけれど
日中は自分の力で歩けないのに、
夜になると欄間から出て行って、徘徊を続けるのだった。
翌朝、10kmほど離れた場所で見つかるのだった。


人が老いるのは自然の理

記憶を無くしていく・・・。
出来たことが出来なくなる・・・。
ひとつずつ、無力になってゆく・・・。
それを家族がひとつずつ認め
許し、
受け止め、
優しく接する

母には記憶を無くす時間が許されているのだし、
そういう時間を過ごす権利がある。
母には出来たことが出来なくなることが許されているのだし、
そういう時間を過ごす権利がある。
母には老いる時間を楽しむ権利があるのだ。

他人から白い目で見られずに
他人から馬鹿にされずに・・・。

人には老いる時間を持つ権利があるのだ。
愛で守られた人は他人に迷惑をかけたりしない。


では、愛に渇望した人は?

憑依を受けて動き出すのだ。
車を乗り回し、交通事故を起こす。
不可能なパワーを発揮し、徘徊する。

認知症が怖いですか?

怖いのは認知症じゃなくて

「心の隙間につけいられ、居座られること(憑依)」ですよ。


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誰が決めたの?

2009/09/16 23:06


誰が決めたのだろう?
わたしが「何も出来ない人間だ」って


誰が決めたのだろう?
わたしの「人生は憂鬱で不幸だ」って


誰が決めたのだろう?
わたしは「努力したって無駄なんだ」って


誰が決めたのだろう?
わたしは「一生貧乏なんだ」って


誰が決めたのだろう?
わたしは「誰からも愛されない」って


誰が決めたのだろう?
どうせ「死んでしまえば何もかも終りだ」なんて


あなたもそう思っている?
もしかして「自分はくだらない人間だ」なんて・・・。


誰が決めたの?
誰も決めていないよ。
誰かが似たようなことを言ったからって、
誰かが決めるようなことじゃない。

わたし自身が決めること。
あなた自身が決めること。

だったら、
駄目な人生を描いて時を過ごすより
幸せな自己像を描いて努力する方が
よっぽど良くないかな?


わたしは「何でも出来る!」って

わたしの「人生は明るくて幸福だ!」って

わたしは「努力した分だけ夢に近づけるんだ!」って

わたしは「豊かになるんだ!」って

わたしは「愛さている!」って


あなたはそう思わない?

「やろうと思ったらなんでも出来る力を眠らせていただけなんだ」って



努力しない言い訳を
人生に立ち向えない言い訳を
つぶやいて生きるのはもう止めよう。

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「老いる」ということ

2009/09/06 01:26
私の母の挙動に異変が起きるようになった。

物忘れが始まったのは3年以上前からか・・・。

一見、誰だってやってしまううっかりミスのようなことが、
日常に定着し始めた。

例えば・・・、
煎れた湯のみを台所に置きっぱなしで自分はソファーでくつろいでいる。
・会話が不自然。「誰が、何処で、何時」の前置きなしに「何をしたか」を突然話し出す。
・1ヶ月以上前のことは記憶にない。
・卵はとんがった方を上に向けてしまう。(逆さに)
トイレの電気はつけっ放し。(夫婦で互いに喧嘩の種となる)
・食べ物は保管のことを考えずに出しっぱなし開けっ放しにする。
・無駄に買い物をしてきては「お金がない!」と怒り出す。
・洗濯物は下着・シャツ、全て竿に干す。(あの〜、風で寄っちゃって乾かないんですけど・・・。)
・掃除機などの電気ものはコンセントのコードから引っこ抜いてスイッチを切らない。
・コップは洗わない。すすぐだけ。(皿も汚れが落ちていない・・・。)
・目が悪くてホコリが気にならないのか、掃除は殆どしない。
・ガスの元栓を閉めない。
等などが、およそ3年〜5年位前から始まった。

ここ1ヶ月ほど前から
1週間以上前のことは覚えていない(3日前までは覚えている)と
記憶力のスパンが短くなったと感じていた。

そしてここ1週間
昨日のことも思い出せない。
さっきのことすら思い出せない。
持っていたものを、どこにしまったか分からない。
「どこにあるの?」と聞くと、難解な質問をされたように、押し黙り、じーっと考え込む。
1日に買い物に何回も出かけては、同じものばかり買ってきて、冷蔵庫に入りきらなくなった。
子供のように「お腹がすいたよう〜・・・。」といって、手当たり次第ビニールを破って、
おぼつかない手でほおばる・・・。
炊事も自分からしなくなった。
父親に「○○してくれ」と言われると、プチパニック状態になる・・・。
朝、ゴミ当番のカゴや、網を出しに出かけると、既にセッティングされていて、
誰がやったかわからない、「誰がやってくれたんだろう?」と近所に聴いて回っていた。
私と父は前夜に自分で持っていったのを忘れているんだろうと検討をつけていた。

それから、急激に痴呆が進んだような気がする。
どんどん、正常な反応・判断が出来なくなってきた。
買い物でお金の計算が出来なくなっているらしいことがわかってきた。
かなり深刻な状態にここ3日間で進んでしまった。

お迎えが近いのかな?と思わずにはいられなくなった。
何度も同じことを聞く母に、
短気でわがままになってきた父が数日前に「この家を出て行け」と言ったらしい。
それがきっかけだったのか?

変わり果てた生気のない目でうつむく母を父は病院に連れて行った。
父の不安な気持ち・・・。
父の友人達にもアルツハイマーで苦しんだ家庭があるから、
「どうしようか」とうろたえていた。
私も不安は同じ。
検査結果は18日に出るらしいが・・・。(遠い・遠すぎる・・・。)

寝ている時間も長くなった。
熟睡後は意識がちゃんとある状態になって話が出来る。


しかし、母は孫の前ではシャンとしようとしているらしいことも分かった。
健気な努力をしているのだ。


「老いる」ということ。
「死を間近にする」ということ。

「もっと母に向かい合い愚痴をちゃんと聞くべきだった」と思うのです。
「今なら、未だ間に合う」とも思うのです。
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小田和正氏へのラブ・レター

2009/09/05 20:51
拝啓 小田和正様

あなたの声との出会いは中三の冬、

ヒットしていた「さよなら」でした。


大好きな人との別れを目前にした卒業・・・。

凍てつく冬の情景。

そしてあなたの透明な声が、

わたしのこころに突き刺さりました。




それからLPレコードを買い集め、

たどたどしいギターを弾いて

あなたの真似をして

大好きな人への想いを重ねて歌ったのです。




「生まれ来る子供たちのために」を

しんみりと息をひそめてラジオで初めて聴いた夜

あなたの最高傑作であると震えました。




初めて行ったコンサートは武道館の「OVER」でした。

画面に広がるひまわり畑

ただひとり、孤独なこころで歌い続けるあなたの声が

わたしには悲しくて、哀しくて、

あなたが感じている悲しみの意味を

わたしは大人になるまで理解出来ませんでした。



高校時代には「ONE」というグループを作り、

あなたの歌をコピー、

校内バンドで1位になりましたよ。




それから

わたしの時間の中には

あなたの歌がいつも流れていました。

時には、コンサートに行き、

時には、ドラマの挿入歌として聴き、

時には、CMで姿を見せるあなたに釘づけになり・・・。

毎年の「クリスマスの約束」も楽しみにして・・・。


わたしの人生の中に

流れていたのはあなたの声、あなたのメロディ。



昨年の「今日もどこかで」のツアーは、

武道館に中一になった子供と行きました。


初めてオンステージ・シートに上がりました。

28年越しに

あなたの近くに居ることが出来るなんて・・・。

あなたの歌う後ろ姿を見ながら一緒に歌いました。

あなたと同じ空間を

あなたと同じ時間を

この一瞬を生きている。

夢のようなひと時。

あなたが客席まで走って行った後、ステージに帰ってくる時の表情に

拍手をしながら「おかえりなさい。お疲れ様です」とこころの中で言いました。

感慨深かったです。


あなたの声をBGMに育った子供も、緊張しながら楽しんでいました。


その日は、「今日もどこかで」の「会場のみんなとバージョン」の

収録も行われ、

記念を沢山頂いたような気がしています。


最近、あなたの声と姿をCMで見かけるようになりました。

あなたの9月がやってきましたね。

お誕生日おめでとうございました。


無理をして、喉を痛めないよう、

ご自愛くださいませ。


今日も、あなたの歌が流れてる・・・。



                      敬具

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宇宙に思いを馳せる。

2009/05/19 22:37
私が幼かった頃、アポロ?号が月面に着陸した。



多分、その時にTVで宇宙に関する番組を見たのがきっかけだろう。



自分が住んでいる日本を乗せた地球が、

宇宙空間に銀河系と呼ばれる星団の中で、

奇跡とも思われる均衡の中で、

私たちを育み、くるくると回っている姿を見た時、

幼かった私の心は、「感動」していた。


水と緑の惑星、地球。

宇宙空間の中で光り輝いている地球。

地球誕生の歴史の途中で

人類が派生し、人類の発展の歴史の途中で、

隕石が衝突したら、いとも簡単に、壊れてしまいそうな地球。

条件がひとつでも欠ければ、他の星のように

生命が派生できない環境となってしまう、奇跡の星。



誰かが見守り、有らしめなければ、存在し続けえない。

人間を創造された神と呼ばれる存在が

そう有らしめているのだと。

幼いながらに、そう感じたのだ。



宇宙を創造し、人類を創造した存在がある。



その存在にどうしたら会えるのだろう?



その方は、もしかしたら、

過去の歴史の中で「仏陀(お釈迦様)」と呼ばれる方だったのかもしれないし、

「イエス・キリスト」と呼ばれた方だったのかもしれない。

だとしたら、私が生まれてくるにはあまりにも遅すぎた。

どうして、お釈迦様の時代に生まれなかったのだろう?

どうして、イエス様の時代に生まれなかったのだろう、と、

涙した。



それにしても、銀河系を超えた果てに、

他の銀河が存在するということは、

人間のような生命体があっておかしくないのだ。

どうして、「やあ!」といって、

地球に訪問して来ないのだろう?

或いは、地球侵略に来ないのだろうか?



又、私はどうして存在しているのだろうか?

私を産み育ててくれた両親には、

それぞれの両親がいる。

その両親にも又、それぞれの両親がいる・・・。

私は数限りない沢山の先祖の逆ピラミッドの頂点だ。



考えても考えても、答えの出ないことを思っては

眠れない夜を三晩過ごした。


それから、夜空を見上げるたびに

幼い頃に囚われた

「果てしの無い想い」を思い出していた。


このような映像を見ると、

あの時に思った「天の意思」を感じずにはいられない。

画像


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